top of page

素行調査

  • japan97
  • 2022年5月12日
  • 読了時間: 1分

依頼者 30代男性 対象者 30代男性 会社の交流会で出会い、一緒に仕事をしていく上で対象の交流関係や職場に偽りがないかを知るために調査になった とある場所から追跡開始 その日は、どこにも寄らず帰宅した 翌日、対象は車で移動する とある喫茶店に入ると、40代男性と合流した 2時間ほど会話をして、別れた。 (接触していた男性は某企業の社長と判明 しかも、この男性は依頼者とトラブルのあった人物であった) 対象はその後、自宅に戻った。 依頼者に報告した所、接触した男性と会っている事自体がNGであり、今後は付き合いをしないと判断されました


日本総合探偵事務所 06-6243-7780 0120-078-305

 
 
 

最新記事

すべて表示
人は見たいものしか見ていない

駅の改札を通る人。 信号待ちをする人。 スマートフォンを見ながら歩く人。 同じ場所にいても、人によって見えている景色は違います。 人は無意識のうちに、自分に関係のある情報だけを拾っています。 探偵の仕事では、その逆を意識します。 関係があるか分からないことも、一度は観察する。 後から重要になることがあるからです。 人間観察というと特別な技術のように聞こえます。 しかし実際には、「決めつけないこと」

 
 
 
嘘が悪いとは限らない

探偵という仕事をしていると、多くの人が嘘について考えます。 しかし世の中の嘘には種類があります。 自分を守るための嘘。 誰かを傷つけないための嘘。 都合を隠すための嘘。 責任から逃げるための嘘。 嘘という言葉は一つですが、その背景は同じではありません。 だから探偵は「嘘をついた」という事実だけを見ません。 なぜその嘘が必要だったのか。 その背景に何があったのか。 そこに目を向けます。 もちろん、嘘

 
 
 

コメント


©2022 by 日本総合探偵事務所

bottom of page